眞鍋かをり 児童虐待をなくしたいと思う人たちへ:日経DUAL


眞鍋かをり 児童虐待をなくしたいと思う人たちへ:日経DUAL 2018/06/22

一児の母でもあるタレント 眞鍋かをりさんが、犬山紙子さん(エッセイスト)、坂本美雨さん(ミュージシャン)、福田萌さん(タレント)、ファンタジスタさくらださん(デザイナー)、と虐待防止に向けたチームを作ったことを、主に共働き夫婦向けの情報サイト、日経DUALの連載記事「児童虐待ひとごとじゃない」の中で明らかにしました。

”今、国や自治体も急ピッチで虐待対策に動き始めています。でも、国が動いてくれたからめでたしめでたし、ということでは決してない。

法整備や仕組みの改善、予算をつけて実際に環境を整えることも必要…。大きく変わるには、この先何年もかかるでしょう。

その間、政治や行政に携わる人たちに「虐待にもう国民の関心は向いていない」と思わせては絶対にいけません。そのために、声を上げ続けていきたいと思っています。”

とし、ひとりひとりが、「#こどものいのちはこどものもの」というハッシュタグをつけて声を上げることを呼び掛けています。

わたしどもこども@ホーム推進委員会も、こどもファーストの視点に立って、粘り強く活動を続けてまいります!

なお、他の連載記事も合わせてご紹介します。

虐待を防ぎたい、でも何ができるのか?そんな思いを持った方は、ぜひお読みください。

目黒虐待死 再発防止のため、私たち親にできること

児童虐待 「手を上げてしまう」「通告したい」どこへ?

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