施設の子に「生活の記録を」 練馬で研究会


東京新聞:施設の子に「生活の記録を」 練馬で研究会

http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201601/CK2016011802000147.html

 

多くの児童養護施設で、保護者の氏名や相談内容などを記録した児童記録票などに保存年限が設けられていることが報告されました。

自身のルーツを知ることは子どもたちの権利のひとつです。子供たちの目線に立った運用の改善がされることが望まれます。